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プラスチックのクリープ特性2 安全設計手法 (その4)
【安全設計手法 連載目次】
- 1. フェールセーフ
- 2. フールプルーフ
- 3. プラスチックのクリープ特性1
- 4. プラスチックのクリープ特性
- 5. プラスチックの応力緩和1
- 6. プラスチックの応力緩和2
- 7. プラスチックの応力
- 8. プラスチックのひずみ
- 9. プラスチック製品設計における安全率設定の考え方
4. クリープ特性の評価



5. クリープ破壊寿命の推定

6. クリープ特性評価の問題点
問題点① クリープ特性のデータが入手しにくい
問題点② 特性評価に時間と労力が必要
問題点③ 評価設備がない/足りない
7. プラスチックへの転換とクリープ特性
新保 實『プラスチックの粘弾性特性とその利用 ―成形不良対策法/発泡制御法』共立出版
本間精一『設計者のためのプラスチック強度特性』工業調査会
JIS K7115 「クリープ特性の試験方法:引張クリープ」
JIS K7116 「クリープ特性の試験方法:3点負荷による曲げクリープ」
東芝レビュー 2015 VOL.70 No4 P50「樹脂の長期変形を短期間で予測する技術」
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