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Q&A検索結果


68件中 41~60件目


4因子3水準の実験を行おうとしています。各因子に交互作用はないようであり、最小のL9の直交表に割り付けようと思っています。(繰り返し数は5回)標記演習問題に類似しているのですが、本書には解答、解説がありません。詳細な解説がお願いできま...

2015-6-1 | 0件の回答

質問宜しくお願いいたします。品質工学のある本にSN比η=10log1/n(Sm-Ve)/Veの分子にあたる感度10log1/n(Sm-Ve)のVeを何故引いているかの説明が書かれておりました。それは「ランダム変数の理論からデータという...

2020-10-17 | 0件の回答

パラメータ設計において、誤差因子を振って直交表に基づいて実験を実施しました。このとき、yは望大特性となります。以下リンクのように、このサイトで村島先生が静特性の望大特性は推奨しないとあり、手元にある本(超実践品質工学)でも、最近は望大...

2020-11-16 | 0件の回答

初歩的な質問ですみません。タグチメソッドの方式を取り入れ、加工に関する試験を計画しています。L18が推奨されているのですが因子となる水準が少なく2水準が1つ、3水準が3つしか水準を変更できるものがありません。3水準が4つの場合はL9を...

2016-1-20 | 0件の回答

1、摩耗を考えるときに、どっちがいいのでしょうか。製品開発を目的にするためのタグチメソッドでもあると思います。教科書にはフィッシャー先生は因果を明らかにすること、田口先生はそこから発展してばらつきを抑えることを目的としたとあります。2...

2018-8-16 | 0件の回答

品質工学では制御因子間の交互作用は見ずに、制御因子と誤差因子の交互作用を積極的に見るとあるのですが、なぜでしょうか?制御因子間に交互作用がある場合の対処法も教えて下さい。

2020-5-5 | 0件の回答

以前L4直交表と交互作用について質問をした際に、こんな回答をいただきました。「交互作用か実験誤差かは、区別できません。何故なら、自由度の限界があるからです。自由度とは、データに含まれる情報の数と考えてください。データ数が4個のL4直交...

2020-7-22 | 0件の回答

MTシステムは、結果の信頼性が高く、使いやすいと思っています。専用のソフトウェアが用意されていますので、データが揃えば使うことができます。しかし、パターン認識で、採取したデータから特徴化をすることが多くありますが、汎用的な特徴化手段は...

2016-10-24 | 0件の回答

L18直交表を使用した検証を行おうとしており、その中の2水準の因子に、材料違い(水準1:ZDC2、水準2:ADC12)を設定しようとしております。この内容を社内で相談したところ、"材料違いは因子に入れてはいけないと、過去に教...

2017-5-1 | 0件の回答

医薬品の錠剤設計において、L18実験を計画しています。2段階設計の意義は理解できているものの、作成サンプルが外側直交表列の数だけ倍々で増えるので(N1,N2なら実験倍で36回)、誤差因子や信号因子なし(よい信号因子の取り方を思いつかな...

2020-10-12 | 0件の回答

標準化誤圧によるパターン認識を行う場合で、分割したある区のデータがすべてゼロの場合、m=1/4n、σ=√(1/4n)とするとありましたが、データが例えばすべて1だった場合はどう処理すれば良いのでしょうか。また、...

2017-5-11 | 0件の回答

佐藤 敬 

L4直交表について、例えば実験1,2の平均と実験3,4の平均を比較すれば因子1では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります。また、実験1,3の平均と実験2,4の平均を比較すれば因子2では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります...

2020-7-19 | 0件の回答

L64の2水準系直交表に10因子をわりつけて全ての主効果と一部の交互作用を想定して実験を行いました。3つの列で交互作用が交絡しています。この場合,交絡した2つの交互作用のうち有意でないほうの交互作用を誤差項にプーリングして,もう片方の...

2017-4-24 | 0件の回答

品質工学は主に製造業で使うもので、設計・技術部門が使うイメージです。間接部門での使い方の例があれば、教えて下さい。

2017-1-17 | 0件の回答

初めまして。設計開発区で、機能性評価をするためのツールとして、主に機能性評価をするための単体評価機や、機能の出力を定量的に評価できる評価法の検討を担当しています。それに伴い、品質工学など勉強中なのですが、なかなか活用方法や、言葉の意味...

2018-4-13 | 0件の回答

こんにちは。私は反応器でメタン製造する研究をしている学生です。生成ガス中のメタン濃度で二つの反応器を性能比較したいと思っています。このとき、次のようなデータが得られたとします。測定時刻 1/1   1/2   1/3    1/4 ...

2019-1-11 | 0件の回答

3因子3水準系の実験計画について質問があります。最初に、L9を使い各因子A, B, Cの主効果の寄与率を求めます。次に、9個の実測値から実験式を作り任意の作製条件での予測値と実測値を比較し、ギャップがあれば交互作用があると判断します。...

2020-7-14 | 0件の回答

制御因子のみの2水準で交互作用を無視できる場合、実験に品質工学のL12を使用するのは間違いでしょうか?また、L12を使用した場合、実験計画法同様に分散分析、最適水準の区間推定を行うのは間違いでしょうか?よろしくお願い致します。

2020-12-1 | 0件の回答

A. 発行対象のセミナーについては、受講後に参加証明書を発行します。

2026-6-15 | 0件の回答

ある特性のバラつき要因を探したいですが、実験の効率を上げるため直交表の使用を考えています。交互作用が不明な10個の2水準因子に対して、すべての交互作用を探しながら実験がしたいです。直交表を使用するにはどのサイズ(もしくは同じサイズの直...

2017-3-24 | 0件の回答