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課題分類 「設計・開発」 のQ&A

155件中 21~40件目


論文執筆中の学生です。回帰分析について質問させていただきます。 因子分析(最尤法斜交プロマックス回転)をして算出した因子得点を用いて重回帰分析を試みました。しかし、定数の有意確率が1.000、4つの独立変数の有意確率が0.000とい...

2020-10-21 | 0件の回答

直交表とは各列同士が直交している(独立している)、ということは他の列の影響を受けないと理解をしていますが、実際は1列と2列の交互作用が3列に現れるとなっています。交互作用がある場合、各列は完全に直交していないということでしょうか?交互...

2020-10-13 | 0件の回答

医薬品の錠剤設計において、L18実験を計画しています。2段階設計の意義は理解できているものの、作成サンプルが外側直交表列の数だけ倍々で増えるので(N1,N2なら実験倍で36回)、誤差因子や信号因子なし(よい信号因子の取り方を思いつかな...

2020-10-12 | 0件の回答

現在、ボールエンドミルの加工実験で、直行表を用いています。制御因子としては、傾斜角度 8水準切削速度 3水準切り込み深さ 3水準送り量 3水準の4つを設定したいと考えています。また、傾斜角度(8水準)とその他の因子(3水準)の相互作用...

2020-10-1 | 0件の回答

量産品における不純物量のデータをとって、グラフ化したところ、0(不純物なし)が60%以上を占める急峻な右裾の棒グラフとなりました。この場合の規格外れ(例えば規格10mg以上)になる確率を求めたく、合致するような確率分布(対数正規分布、...

2020-9-7 | 0件の回答

神奈川のエンジニア

いつも参考になる情報、知識をありがとうございます。私は自動車製造業の開発部門で品質関係の業務に携わっていますが、このほど担当する部品の品質の底上げをすべく調査していたところ、既に市場に出ているものを含めて、ものづくり上の主基準が図面上...

2020-8-15 | 0件の回答

要因配置実験の使いどころが正直よくわかっていません。例えば4水準と3水準の2因子、及びその交互作用を見たいときは、2元配置実験を実施すべきなのでしょうか。この場合、24回の試験が必要かと思うのですが、直交実験(L16)であれば16回で...

2020-7-25 | 0件の回答

以前L4直交表と交互作用について質問をした際に、こんな回答をいただきました。「交互作用か実験誤差かは、区別できません。何故なら、自由度の限界があるからです。自由度とは、データに含まれる情報の数と考えてください。データ数が4個のL4直交...

2020-7-22 | 0件の回答

佐藤 敬 

L4直交表について、例えば実験1,2の平均と実験3,4の平均を比較すれば因子1では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります。また、実験1,3の平均と実験2,4の平均を比較すれば因子2では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります...

2020-7-19 | 0件の回答

3因子3水準のの実験をL9直行表を使って実験します。この時、例えば1つの実験条件につき10個のサンプルを作ります(つまり、総実験回数は90回です)。このように1つの条件での実験を繰り返せばL9でも交互作用の有意差検定は可能でしょうか?...

2020-7-19 | 0件の回答

taro yamada

複合材料を様々な作製条件で作ってその強度を測定し、最終的には任意の作製条件から強度を予測する実験式を作ろうと考えています。この時に、1つの作製条件につきサンプルを10本作り、それらの平均値を実験式を作る際の代表値としてもよろしいのでし...

2020-7-14 | 0件の回答

3因子3水準系の実験計画について質問があります。最初に、L9を使い各因子A, B, Cの主効果の寄与率を求めます。次に、9個の実測値から実験式を作り任意の作製条件での予測値と実測値を比較し、ギャップがあれば交互作用があると判断します。...

2020-7-14 | 0件の回答

3因子3水準系の実験をする際に、L9直交表を用いて実験をし、後から分散分析を手計算で行って交互作用を評価することは可能でしょうか?交互作用が無視できる大きさかそうでないかは分かっていません。諸事情により実験に時間も費用もかけられないの...

2020-7-12 | 0件の回答

直交表について質問があります。3因子系の実験をする際に2^2型に貼り付けて実験をし、交互作用の有意性は後から手計算で確認することは可能でしょうか。2^3型を使えば主効果と交互作用を両方確認できますが、実験数が8回とやや多めになるので2...

2020-7-12 | 0件の回答

はじめまして。プラスチック原料の配合設計に携わっております。よろしくお願い致します。今回、プラスチック原料の配合最適化を効率的に行うために品質工学を使用したいと考えています。しかし知識・経験がなく直交表をどのように作成したらよいか分か...

2020-7-5 | 0件の回答

応答曲面法について論文やwebなどで調べているのですが、応答関数として二次多項式が多く使われているように見えます。二次多項式が使われる理由は、式がシンプルで使いやすいからでしょうか?他に何か理由があれば教えていただきたいです。

2020-6-30 | 0件の回答

お世話になっております。油圧を用いた機械を輸入販売しておるのですが、オイルのフィルターあたりから油が漏れてしまいます。油圧機器の場合、ある程度の漏れは想定すべきなのでしょうか。それとも、本来は漏れ量"0"であるべき...

2020-5-28 | 0件の回答

アフロディーテ

4因子3水準で実験する場合、L9直交表だと誤差列がないのですが、分散分析は可能ですか?この場合の対処法教えて下さい。そもそもL9ではダメでしょうか?

2020-3-26 | 0件の回答

実験計画法の直交表について、数理的に詳しく書かれているテキストを教えていただけないでしょうか。また、Excelにて作成となると排他的論理和や行列の知識も必要となりますか。

2020-3-10 | 0件の回答

論文を読んでいたところ、直交表とペアワイズ法(PICT)でそれぞれテストケースを作成し、また網羅率についても比較している論文がありました。なぜ比較する必要があるのでしょうか?どちらを選択すればいいのかわからないからなのでしょうか?実際...

2019-12-18 | 0件の回答