Q&Aサービスは終了いたしました。過去のQ&Aの閲覧のみ可能となっております。
新規に質問をする場合は上記「コミュニティ」より投稿してみましょう。


QUESTION 質問No.481

L9直交表と交互作用

設計・開発 |統計・SQC |投稿日時:

3因子3水準系の実験をする際に、L9直交表を用いて実験をし、後から分散分析を手計算で行って交互作用を評価することは可能でしょうか?交互作用が無視できる大きさかそうでないかは分かっていません。諸事情により実験に時間も費用もかけられないので、できれば3水準系の最小実験数であるL9で主効果も交互作用も評価したいのですが・・・こんな虫のいい話はあるのでしょうか?よろしくお願いします。



spacer