キーワード分類 「品質工学(タグチメソッド)」 のQ&A
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はじめて質問させていただきます。 当方自動車部品の設計をしております。 とある新設設計箇所につきまして、実験計画法を用いて設計を進めようと考えておりますが、実験計画法を用いた最終アウトプット及び活用方法についてご相談させていた...
2021-5-10 | 0件の回答
3因子ですべてが2水準の交互作用効果の求め方はわかるのですが、3因子で4水準、4水準、6水準と水準が増えたり水準数が違ったときの交互作用効果の求め方がわかりません。教えて頂きたいです
2021-1-25 | 0件の回答
大村 平著の「QC数学のはなし」という本をもとに交互作用効果を出そうと思っています。p218の表8.18に2水準の時の因子の組合せが書かれています。ですが、3水準や4水準になった時にどのような組み合わせになるのかわかりません。現在3因...
2021-1-18 | 0件の回答
前回L64(4³)の線点図について質問させていただきました。丸善から出版されている、田口玄一著の「第3版 実験計画法 下巻」は大学の図書館にはありませんでした。ですので、P1089~P1091のPDFを送っていただくことは可能でしょうか
2020-12-24 | 0件の回答
3因子4水準でそれぞれ2因子同士の交互作用を見るにはどのような直交表だったらいいのでしょうかという質問をしました。私は現在、大学で建物の外壁に様々な工夫をして熱負荷の増減を調べています。この質問に回答していただき、L64の直交表で3つ...
2020-12-24 | 0件の回答
4水準3因子でそれぞれの2つの交互作用を見たいのですが、どのような直交表にするとよいのでしょうか。
2020-12-21 | 0件の回答
現在大学で卒業研究を行っています。私が行っている研究は建物の外皮にいろいろな工夫(断熱材の厚さ、窓の種類、ブラインドの色など)をしてそれぞれ組合せの熱負荷がどのくらい増減しているのか調べるというものです。 そこで各因子、それぞれの交...
2020-12-7 | 0件の回答
L8直交表に対して誤差因子を2水準振って、16回実験を行い、その結果を解析中です。なお、本来は望大特性ですがSNと平均効果を分離したく、望目特性で解析しています。また、SNの計算方法として、理解しやすい10log(Sm/Se)を採用し...
2020-12-2 | 0件の回答
制御因子のみの2水準で交互作用を無視できる場合、実験に品質工学のL12を使用するのは間違いでしょうか?また、L12を使用した場合、実験計画法同様に分散分析、最適水準の区間推定を行うのは間違いでしょうか?よろしくお願い致します。
2020-12-1 | 0件の回答
パラメータ設計において、誤差因子を振って直交表に基づいて実験を実施しました。このとき、yは望大特性となります。以下リンクのように、このサイトで村島先生が静特性の望大特性は推奨しないとあり、手元にある本(超実践品質工学)でも、最近は望大...
2020-11-16 | 0件の回答
初めてパラメータ設計を行っているものです。直交表と誤差因子を用いたパラメータ設計においては、SN比と感度それぞれで、現行条件の推定値と確認値、最適条件の推定値と確認値を比較し、特性値の加法性などの妥当性を確認しているかと思います。こ...
2020-11-16 | 0件の回答
L12やL18などの品質工学の直交表を実験計画法に使用することは可能でしょうか?
2020-11-10 | 0件の回答
質問宜しくお願いいたします。品質工学のある本にSN比η=10log1/n(Sm-Ve)/Veの分子にあたる感度10log1/n(Sm-Ve)のVeを何故引いているかの説明が書かれておりました。それは「ランダム変数の理論からデータという...
2020-10-17 | 0件の回答
医薬品の錠剤設計において、L18実験を計画しています。2段階設計の意義は理解できているものの、作成サンプルが外側直交表列の数だけ倍々で増えるので(N1,N2なら実験倍で36回)、誤差因子や信号因子なし(よい信号因子の取り方を思いつかな...
2020-10-12 | 0件の回答
現在、ボールエンドミルの加工実験で、直行表を用いています。制御因子としては、傾斜角度 8水準切削速度 3水準切り込み深さ 3水準送り量 3水準の4つを設定したいと考えています。また、傾斜角度(8水準)とその他の因子(3水準)の相互作用...
2020-10-1 | 0件の回答
以前は材料配合比率による改善に関して実験計画法の適用法などご相談に乗って頂きありがとうございました。実務で使用するのが初めての中、アドバイスに沿って変数のスクリーニングや応答曲面法なども使用しながら一定の結果を得ることができました。 ...
2020-8-5 | 0件の回答
以前L4直交表と交互作用について質問をした際に、こんな回答をいただきました。「交互作用か実験誤差かは、区別できません。何故なら、自由度の限界があるからです。自由度とは、データに含まれる情報の数と考えてください。データ数が4個のL4直交...
2020-7-22 | 0件の回答
L4直交表について、例えば実験1,2の平均と実験3,4の平均を比較すれば因子1では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります。また、実験1,3の平均と実験2,4の平均を比較すれば因子2では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります...
2020-7-19 | 0件の回答
3因子3水準のの実験をL9直行表を使って実験します。この時、例えば1つの実験条件につき10個のサンプルを作ります(つまり、総実験回数は90回です)。このように1つの条件での実験を繰り返せばL9でも交互作用の有意差検定は可能でしょうか?...
2020-7-19 | 0件の回答
複合材料を様々な作製条件で作ってその強度を測定し、最終的には任意の作製条件から強度を予測する実験式を作ろうと考えています。この時に、1つの作製条件につきサンプルを10本作り、それらの平均値を実験式を作る際の代表値としてもよろしいのでし...
2020-7-14 | 0件の回答
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