Q&Aサービスは終了いたしました。過去のQ&Aの閲覧のみ可能となっております。
新規に質問をする場合は上記「コミュニティ」より投稿してみましょう。


QUESTION 質問No.410

直交法における交互作用の評価について

設計・開発 |統計・SQC |投稿日時:
現在3つの因子A,B,Cにおいてそれぞれ3または4水準ある条件で、直交表(L9もしくはL16〉を用いて実験計画を行っております。
例えば3水準でL9を使う場合、A,Bの交互作用があるかを知りたい場合列はA列、B列、A×B列、C列というやりかたでよろしいのでしょうか?
もしこのやり方でよいならばA×B列はどのように評価すればいいのでしょうか?
ご教授いただければ幸いです。

spacer