材料製造/販売する事業部にて品質保証業務を担当している者です。最近FMEA
を導入しているのですが、どうもPDCAを回すのに役立っているとは思えず、現場にヒアリングしたのですが、そもそも10段階でリスク評価をしている事で、
対策を打つ、打たないの区別がつけづらいようです。思い切って、
①4段階FMEAに切り替える
②発生リスクを考慮した品質ロスコストを要対策、対策不要とし、対策したものについてはリスク評価を改定
とした方が、PDCAが回ると思われます。短段階FMEAを活用されておられる方
がおられましたら、実情とメリットをご教示頂きたいと思います。宜しくお願いします。
を導入しているのですが、どうもPDCAを回すのに役立っているとは思えず、現場にヒアリングしたのですが、そもそも10段階でリスク評価をしている事で、
対策を打つ、打たないの区別がつけづらいようです。思い切って、
①4段階FMEAに切り替える
②発生リスクを考慮した品質ロスコストを要対策、対策不要とし、対策したものについてはリスク評価を改定
とした方が、PDCAが回ると思われます。短段階FMEAを活用されておられる方
がおられましたら、実情とメリットをご教示頂きたいと思います。宜しくお願いします。
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