機能性を持ったバッグの企画、開発をしている者です。当社で、企画、また、構造や機能の一部を開発し、外注先(中国)で試作、生産してもらっております。
なお私は、このバックの企画開発は1年ほど前から担当になりましたが、この外注先での製造は何年にもなり、大きな問題もなく、協力関係もうまくいっております。
そんな外注先に、今回、新しい生地を作ってバッグを作ってもらうことにしました。
最初の試作は、問題なく出来上がってきました。特にその生地に問題はなく、工場からも、問題ありとの連絡はありませんでした。なお、試作数は一つです。
2回目の試作は、別の箇所の改良が目的でした。できあがった試作は最初の試作同様に、生地の問題はありませんでした。
しかし、その後、外注先から、その生地は使えないと連絡が来ました。製造上に問題があるとのことです。
その後、色々と対策を相談したのですが、外注先は、頑として製造不可とのことで、結局、その生地は採用できませんでした。
その生地は衣類には多用されているため、私は製造上問題ないと思っており、油断したかもしれません。
しかし、最初の試作の時に、製造が困難なのはわかっていたはずです。それを、2回目の試作の後に言うのはおかしいと思います。数を増やした場合にわかるような問題では無いはずです。
試作の段階で製造上問題がないか確認するのは、当然です。数を作って始めてわかる問題もあります。
教えていただきたいのは、初期の試作から生産前のパイロット的な試作をしていくのですが、それぞれどのような注意をすべきでしょうか。
なお私は、このバックの企画開発は1年ほど前から担当になりましたが、この外注先での製造は何年にもなり、大きな問題もなく、協力関係もうまくいっております。
そんな外注先に、今回、新しい生地を作ってバッグを作ってもらうことにしました。
最初の試作は、問題なく出来上がってきました。特にその生地に問題はなく、工場からも、問題ありとの連絡はありませんでした。なお、試作数は一つです。
2回目の試作は、別の箇所の改良が目的でした。できあがった試作は最初の試作同様に、生地の問題はありませんでした。
しかし、その後、外注先から、その生地は使えないと連絡が来ました。製造上に問題があるとのことです。
その後、色々と対策を相談したのですが、外注先は、頑として製造不可とのことで、結局、その生地は採用できませんでした。
その生地は衣類には多用されているため、私は製造上問題ないと思っており、油断したかもしれません。
しかし、最初の試作の時に、製造が困難なのはわかっていたはずです。それを、2回目の試作の後に言うのはおかしいと思います。数を増やした場合にわかるような問題では無いはずです。
試作の段階で製造上問題がないか確認するのは、当然です。数を作って始めてわかる問題もあります。
教えていただきたいのは、初期の試作から生産前のパイロット的な試作をしていくのですが、それぞれどのような注意をすべきでしょうか。
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